付録D 記入例


付録D
# 1行目には、 シンポジウムの場合「SOFT-C」、学会誌の場合「SOFT-J」と記入。

TI:データサンプル
TIE:Data Sample
AU:曖昧 模糊
AUK:アイマイ モコ
AUE:Moko AIMAI
RG:曖昧産業
RGK:アイマイサンギョウ
RGE:Fuzzy Industry inc.
AU:不和寺 出太
AUK:フワジ デタ
AUE:Deta FUWAJI
RG:曖昧工業大学
RGK:アイマイコウギョウダイガク
RGE:Institute of Fuzzy Technology
 # つぎの CO: COK: は第19回シンポジウムの場合。学会誌の場合は空欄。
CO:第19回ファジィシステムシンポジウム
COK:ダイ19カイファジィシステムシンポジウム
 # つぎの MG: MGK: MGE: は学会誌の場合。シンポジウムの場合は空欄。
MG:知能と情報(日本知能情報ファジィ学会誌)
MGK:チノウトジョウホウ(ニホンファジィガッカイシ)
MGE:Journal of Japan Society for Fuzzy Theory and intelligent informatics
VL:
ISS:
PGB:
PGE:
# つぎの KC: はシンポジウムの場合(学会誌の場合1)
KC:4
# つぎの YR: は第19回シンポジウムの場合の例(未定の場合は、月まで)
YR:2003/9/
IS:
NC:JPN
# つぎの LC: は日本語の場合。英語は EN。
LC:JA
PB:日本知能情報ファジィ学会
PBK:ニホンチノウジョウホウファジィガッカイ
AB:"ファジィ文献データベースの構築にご協力下さい。わからない項目については
全くかかなくても、上のようにタグだけでも結構です。抄録途中にダブルコーテー
ションを含めるときは、""このように""ふたつ続けて書いて下さい。抄録のみは
複数行に渡っても結構ですが、途中の改行はデータとして意味を持ちません。
この記入データは、入力方法の説明のためのサンプルであって、実在の文献では
ありません。また、上記の著者、組織とも架空のもので実在の人物、組織とは
いっさい関係はありません。"
EAB:"If you want to include double quotation, use two successive ones
 ""like this"". Included linefeeds have no meaning as data. The contents of
 this data sheet are virtual not real."
KW:データベース
KWK:データベース
KWE:database
CL1:2
CL2:2
KW:コンピュータ
KWK:コンピュータ
KWE:computer
CL1:2
CL2:1
EM:xxx@xx.xx.xx.xx
URL:http://xxx.xxx.xxx.xxx/xxx/xxx
# シンポジウムの場合は、つぎの AN: に講演受け付け番号
AN:xxxx